金融 投資の最近のブログ記事

ETFとは投資信託を、証券取引所で誰でも株券のように売買できる商品として取引できるようにしたもの。

投資信託はどんなものかわかりますが、ETFについてはなぜか理解できない。

投資信託を売買できるってどういうこと?
何かメリットがあるの?
メリットがあるから売買できるようになったのでしょうけれど・・・。

ETFは証券取引所に上場しているって言いますが、まず上場ってなんなんでしょう?
良くニュースでは耳にしますが。

とりあえず、上場を勉強する事にします。

上場とは、証券取引所に登録されて、取引可能になると言う事らしい。と言う事は、上場しなければ株の取引はできないってこと?

って言うか、新聞に載っている上場企業って、あれですべてなんでしょうか?もしそうなのであれば、上場できる会社数って決まっているのでしょうか?

よく調べれば、もっとわかるのでしょうけれど、調べれば調べるほど難しい言葉が出てきて読む力が無くなります。

投資信託をやっている私ですが、ETFも始めようかと思いましたが、もうちょっと勉強してからにしようと思います。

最近、注目されている外貨MMFですが、金融機関によって取扱通貨の種類や、手数料、取引を開始できる金額にもかなりの差があるようです。

私たち日本人はよほどのことがない限り、大抵は円を使っていますよね。
その為、外貨で運用する外貨MMFを始めるためには、まず、円を外貨に両替しないと行けません。
そして、外貨MMFを解約して円に戻すときにも、両替手数料がかかります。
その両替は1通貨ごと、例えば1ドルにつき1円とか50銭とかそんな感じです。
なので、外貨を購入すればするほど手数料の額は高くなります。

取り扱い通貨も1通貨の所から6通貨の所までありますし、最低開始学も1000円の所から10000円の所まで様々です。

今は、いろいろな外貨MMFの比較サイトがあるようなので、自分でいちいち金融機関のホームページを確認しなくてもいいので、チンですね!

自分に無理のない外貨MMFを見つける為にも、下調べはしっかりしましょう!

円高ドル安の今、否が応でも外貨が気になってしまいます。
このチャンスを逃す手はない。
そう思って外貨への投資を考えている人も少なくないはず。

外貨へ投資と言えば最初に思いつくのは外貨預金ではないでしょうか。
しかし、外貨を購入して、解約するときの為替差益のすべてが利益になると思ってはいませんか?

外貨預金で手元に残るお金は、外貨預金の手数料と税金を引いた金額になります。

税金に関しては、利息の利益には20%の税金。
為替差益の利益は累進課税になっています。

外貨預金の手数料ですが、購入するときと解約するときにかかります。
しかも1取引単位ではなく、1通貨毎に手数料がかかります。
例えば1ドル=1円と言う感じです。

なので、たくさん購入すればするほど手数料の額も高くなります。
しかも、金融機関によって手数料の額が違うので、しっかり調べる必要があります。

実は大手の銀行より、ネット銀行のほうが手数料がかなりお安く設定されています。

外貨預金を始めるときは、税金と手数料に注意しないと元本割れなんてことにもなりかねないので気を付けましょう。

円高ドル安の現在、外貨に注目が集まっていますね。

この稀に見る円高に外貨を購入して、景気が回復して円安になってきたとき解約れば・・・なんて事を考えてる人はたくさんいるのではないかと思います。

しかし、そうは思ってもなかなか投資には手が出ないものですよね。
1万円、2万円じゃ大した利益になりませんからね。
利益を求めて外貨を買うならやっぱり金額が大きければ大きいほどいいですからね。

日本が大変なこんな時だからこそ、日本に目を向けたいところですが、この円高を逃す手はないと言う方は外貨MMFなんてどうでしょう?

小資金から始められるので投資をしたことがない方にはお勧めですね。
リスクを少なくして、数年単位で資産を増やしたいと言う方にピッタリです。 

楽天証券の外貨MMFは地理的に離れた6通貨を取り扱っていて、分散して投資できるのでリスクが少ないようです。

外貨MMFを始めるなら、負担が少なく、リスクも少ない楽天証券はかなりお勧めですよ。

一戸建て・不動産・工務店なら安心・安全の家づくり情報サイト

安心・安全な家づくりなら、信頼の一戸建て・不動産・工務店探しに役立つ安心・安全の家づくり情報サイトです。信頼できる不動産会社・工務店を見つけて、一生安心して暮らせる一戸建てを建てませんか。